Pocket

いよいよ今週金曜日(8/7)に開催される自分史フェスティバル2015に先駆けて、そのプレイベントの『戦後70年、私と家族の記録』が本日開催されました(今日のNHKの『首都圏ニュース845』でも取り上げられましたよ)。

 

映像上映、トークセッション、ワークショップという内容で開催され、私にとってとてもまなび深いものでした。

このプレイベントに参加して、私の心が揺り動かされたことや新たな切り口の見方が得られたこと、自分の記憶の表現方法のことなど、このブログでは詳細を改めてご報告したいと思います。

とにかく各パートが1日単位で催されれば、とちょっと残念な気持ちがするほどの内容でした。

 

映像、記録、記憶、想起、写真、地図、自分、家族、そして戦争。

今日一日、これらのキーワードが私の頭の中でぶつかり合って化学反応を起こし、多くの“気付き”が湧きあがるように思えたイベントでした。

 

明後日、8月7日金曜日の自分史フェスティバル2015でも、きっとこのような多く“気付き”を得ることができるはずです。

その興奮を皆さんにも体験していただきたく、ぜひ遊びに来ていただければと思います。

このフェスティバルでは皆さん自身、そしてご家族の皆様にとって、必ず新たな“気付き”が得られるはずです。

今日、改めてそれを確信しました。

ご来場、お待ちしています!

本日のプレイベントのご案内ページ(すでに終わってしまっていて恐縮ですが、ぜひご参考ください)
『戦後70年、私と家族の記録』

自分史フェスティバル2015公式ページはこちらをご確認ください(8/7金開催です!)。
http://www.jibun-shi-festival.net/

Pocket